再びエンドフィールド危機契約ネタ。燃焼軸を作ったら思ったより早く 評価値40 をクリアできたので編成の紹介になります。
また他にもいろんな編成で遊んできました。参考になれば幸いです。

評価値40

昨日の記事からわずか12時間で攻略完了。ウルフガード入り燃焼軸 です。レーヴァテインは連携と戦技で単純に火力を出す役割。素の火力はトップクラスですからね、はい…
安全な距離をとり、とにかくギルベルタ戦技→ウルフガード連携を繰り返すだけ です。それだけでだいたい行けます。SPが余りがちだったらレーヴァテイン戦技を追加。讐敵後にあてるとそこそこいいダメージになります。
選択した難易度要素はこちら。あと1評価値はあげれるかも知れませんが、45評価値は行ける気がしません…



他編成
他にもいろんな編成で遊んできました。こちらの目的は評価値更新ではなく、その編成でどこまでいけるか という全く別枠のチャレンジです。
ゾアン:25評価値

意外なほど戦いづらかったのがゾアン。とにかく難易度上昇要素と相性が悪い。
- 戦技ダメージダウンは痛すぎて論外
- アーツ付着後にダメージダウンも痛すぎる
- コンボルートの都合で自己凍結関係も厳しい
- 少なくとも自分では制御しきれなかった
- 画面が派手すぎて結構被弾してしまう
このあたりが噛み合ってしまい、選びづらい難易度要素が多く25評価値で止まってしまいました。30評価値ぐらいいきたいですねぇ…もっと研究します。
レーヴァテイン:30評価値

こちらはレーヴァテイン編成ですが、あえて ギルベルタは禁止 しました。ギルベルタにしたらほぼほぼ燃焼軸になっちゃいますからね…レヴァでの近接を主体に戦うというチャレンジをしています
レヴァ推しなのでレヴァでダメージを与えたいだけ
こちらはさらにチャレンジとして、自己凍結アリ で戦っています。凍結後に選択した属性の攻撃をすれば凍結解除されるので、これをうまく使えば凍結の影響を最小限に抑えることができます。
言葉でいうと簡単ですが、普段のコンボルートを崩したりあえて連携を無視するなど 常時凍結スタックを意識した立ち回りが必要でめちゃくちゃ頭使います。
最悪なのがレヴァ戦技で凍結してしまうこと。これだと戦技を撃てずただただSPの無駄遣いで終わってしまいます。意地でも避ける必要がある。
このへんで頭の高速回転っぷりがすごい。指は全然忙しくないのに、とにかく頭が忙しい。疲れますが、本当に楽しいです。
自分の場合、アケクリ戦技で凍結→直後のウルフガード連携で解除 というのをベースパターンとし、場合によってはウルフガード必殺も活用しています。
計算をミスると長時間の凍結で勝ち目がなくなるので、最後まで集中力を維持し動き続ける必要がある。この緊張感がめちゃくちゃ楽しいです。

▲凍結解除の一例。戦技で凍結、直後の連携で解除
ギルベルタ必須か

これまでの高難度に共通する点として、一定以上の難易度になるとギルベルタで集敵したくなる。各個撃破だと時間不足になるのでどうしても集敵してからまとめて倒したいんですよね。
となると ギルベルタ必須 という気がしています。現に高難度攻略動画のほとんどに入っていますからね…エステーラと同じぐらい必須枠ではないかと思います。
おわりに:本当にたのしい
そんなわけでこの週末だけで10時間以上プレイするぐらいどっぷり危機契約に浸かっておりました。本当に試行錯誤が楽しすぎる…
しかもバランスが絶妙
- 報酬ライン(評価値20):育成が多少甘くても適切な要素さえ選べばいける
- エステーラ入ならもっと楽
- 評価値30付近:ちゃんと強化した編成で要素を吟味すればいける
- 評価値40以上:今回専用のしっかり対策とスキルが必要
とさすがバランス調整に定評のあるアークナイツ運営というところでしょうか。とにかくプレイしがいがあります。
45評価値はちょっと出来る気がしないので、当面は「エステーラ・ギルベルタ抜き」でどこまでいけるかが自分のチャレンジになりそう。進捗あれば記事にします!
それでは